

大河ブラマプトラ川の恵みを受ける、インド北東部アッサム州で作られる紅茶。 生産量はインド紅茶の50%以上、インドを代表する紅茶です。
アッサムが最もアッサムらしくなるセカンドフラッシュ・ティーを中心にオーソドックス(通常のリーフ状紅茶)とCTC、 特別な香りから毎日の紅茶まで、さまざまなアッサムをご紹介します。(アッサム詳細)
心満たされるアッサム
2025年は、これまでも何度か登場してきたランガルジャン茶園が入荷。
ウッディさとモルティさ、ほのかにナッツやドライフルーツのハニー漬けを思わせる甘い香り、そして程良い飲みごたえ。
飲んですぐに「牛乳を入れても絶対おいしい!」と確信するタイプ、もちろんミルクティーは期待を裏切らないおいしさ。
アッサムならではの味わい深さ、ぜひご堪能ください。
アッサムの芸術性を感じるハルマリ、充実した風味のランガルジャン、毎日に豊かさを添えるナホルハビ。
2025年のオーソドックス・アッサムは選ぶ楽しみのあるラインアップになりました。

茶園について
1909年、森から木材を運び出していたジョージ・ロス・グラント氏によってこの地が発見され、1912年にお茶の樹が植えられました。


茶葉について
TGFOP=Tippy Golden Flowery Orange Pekoe
入れ方の目安
シルバーポット流、おいしい入れ方 もご覧下さい。















